ディズニーをより楽しむための
持ち物についてまとめました!
ディズニー旅行の満足度を変える大きな要因の1つが持ち物です。
結論、ディズニー旅行を存分に楽しむために必要なものは、季節・天気別の対策グッズ、疲れ取り除きグッズです!
ディズニーを愛してやまない私ですが、関西住みのためディズニーへは頻繁に行けません。
そのため1Dayのパークを存分に楽しむための持ち物を試行錯誤してきました。
この記事でご紹介する「最強の持ち物まとめ」を見れば、初めての方でもディズニー旅行を存分に満喫できること間違いなし!
記事前半ではパークに持っていく持ち物を、後半ではホテルで必要な持ち物を解説するので、じっくり読み込んでくださいね!




【必須】ディズニーの持ち物リスト|これがないと困る3選
スマートフォン
忘れる人はいないと思いますが、これがなければパーク内で何もできません。
アトラクションやショーのプレミアアクセス、プライオリティパス、ショップやレストラン利用のスタンバイパスや予約、待ち時間の確認などは全てスマートフォンのアプリから行います。
またカメラ機能や財布機能も備えているため、スマートフォンさえ忘れなければなんとかなりますよ!
モバイルバッテリー
前述したとおり、パーク内でスマートフォンを利用することは必要不可欠。
そのためバッテリーの消耗は驚くほど速いです。
コンパクトなモバイルバッテリーが多くそこまで荷物にならないので持っていくようにしましょう!
Anker Power Bank
- わずか180g!約2回のフル充電が可能!
ちなみにパーク内でもモバイルバッテリーをレンタルできます。
荷物増えるのがどうしても嫌だという方はこちらを利用してみてください!
パーク内外に設置されたレンタルスタンドで、どこでも借りられて、どこでも返すことができます。ご利用にはモバイルバッテリーシェアリングサービスの専用アプリのダウンロードや登録が必要です。専用アプリは、パークに設置されているレンタルスタンドの二次元コードをスキャンしてダウンロードできます。
- 1時間未満:350円
- 1~2時間未満:500円
- 2~3時間未満:700円
- 3~4時間未満:1,000円
- 4~6時間未満:1,200円
※ 6時間以上のご利用料金については専用アプリでご確認ください。
東京ディズニーリゾート
財布
パーク内では現金、クレジットカード、電子マネーなど様々な支払い方法があります。
個人的におすすめな支払い方法はQUICPayです。
スマートフォンで支払いが可能なため、財布を持ち歩く必要ありません。
ただ、ゲームコーナやガチャなど現金が必要な施設もあるので、利用予定の人は注意してください!
参考:東京ディズニーリゾート公式HP よくある質問お支払いについて
MURA SlimWallet


- 厚さたった5mm!
- カードに加え、お札と小銭も入れられる!
【便利】ディズニーに持っていくと快適度が爆上がりするアイテム
必需品とまではいかないですが、パークをより楽しむためにあったら便利な持ち物をご紹介します!
荷物に余裕がある方はぜひ持っていってください。
レジャーシート・ポータブルクッション
パークでショーやパレードを鑑賞するために場所取りは必須です。
レジャーシートがあれば場所の確保が容易で服が汚れることもありません。
また、ポータブルクッションもおすすめです。
レジャーシートシートだけではお尻が痛くなるのでクッションを敷いて和らげましょう。
特にショーやパレード待ちで長時間待機する方におすすめです!
冬場などは地面が超冷たいので寒さ対策にもなりますよ!
piatto レジャーシート
- コンパクトに畳める
- たった200gで持ち運びも楽々
CAPTAIN STAG ポータブルクッション
- 卵2個よりも軽い
- お尻が痛くならず、冷えにくい
口臭ケアグッズ
パーク内の食べ物って意外と口にニオイが残るもの多いんです!
流石に歯磨きは難しいため、私はブレスケアとマウススプレーを必ず持っていきます。
パッとケアできるのでとても便利です♪
ブレスケア
- カプセルで飲みやすい
- お腹からスッキリ
オーラ2 マウススプレー
- 気になる時にサッとケア
ポップコーンバケット
パーク内の長い待ち時間で小腹が空いた時に重宝するポップコーンバケット。
蓋を閉めることができ、ストラップも付いているため持ち運びに最適です。
バケットのリフィル(600円)はレギュラーサイズ(400円)2回分のポップコーンが貰えますよ。
ポップコーンを持ち運べるだけでなく、バケットの可愛いデザインで写真も映えるのでぜひ持っていってください。
まだ持っていない方は
現地で調達しましょう♪


エコバッグ
パーク内のお買い物袋は有料(全サイズ一律20円)です。
ディズニーリゾートならではの可愛いデザインですが、毎回20円払うのは勿体無いですよね!
コンパクトに畳めるエコバッグを持参しましょう。
ウェットティッシュ
食べ歩きが多いパーク内でとても重宝します。
個人的には乾いたポケットティッシュよりウェットティッシュがおすすめです!
除菌機能が付いているウェットティッシュを持っていきましょう。
プロテック 除菌シート


- 高濃度除菌
- 携帯に便利な10枚入り
カメラ
パークの思い出を写真に収めましょう!
スマートフォンでも写真は撮れますが、質はやはり専用カメラが素晴らしいですよ。
特にパレードやショーに出てるキャラクターやダンサーを撮りたい方は専用カメラがおすすめです。
KODAK (コダック) PIXPRO
- 現実に近い鮮明度や品質のまま
水筒
地味にあると便利なのが保温付きの水筒です。
パーク内でドリンクを購入しても、すぐぬるくなってしまったり冷めてしまったりしませんか?
ステインレスの水筒に移し替えることで、暑い日は冷たい飲み物を、寒い日は温かい飲み物を長くキープすることができますよ♪
紙コップ系はアトラクション利用時や一部ショー鑑賞エリアには持ち込めないですが、水筒なら問題ありません。
少し荷物になりますが、あると重宝しますよ!
THERMOS(サーモス)
- 真空断熱で保温保冷◎
- 丸洗いOKでお手入れ楽
バックにつける便利ツール
荷物が多くなりがちなパーク内ですが、両手は常に空けておきたいですよね!
そんな時に便利なのがカバンに取り付けることができるフックシリーズです。
特にカチューチャやカーディガンなどは一時的に手に持たないといけない時がありますが、これらを使えばストレスなく持ち運びが可能ですよ♪
YooFa ジャケットホルダー
- 持ち運びしやすく軽量設計
- 調整可能なベルトで使い勝手抜群
Daction(ダクション) ハットクリップ
- 強力マグネットでしっかり固定
- 帽子に跡がつきにくい
【季節・天気別】ディズニーの持ち物|夏・冬・雨でここが違う
夏ディズニーの持ち物|熱中症&日焼け対策が最重要
夏場のパークは日差しがとにかく強く暑いです。
熱中症にならないようにクールダウンできるグッズを持ち歩きましょう。


日傘
便利というより必需品かもしれません。
特にアトラクションやショーの待ち時間は日に当たり続けてしまいます。
日傘で影を作るだけで、体感温度はかなり下がりますよ。
折りたたみ式の日傘にすればそこまで荷物にならないため、日焼け・熱中症防止のためぜひ持っていってください!
私は晴雨兼用の折りたたみ傘を愛用しています!
KIZAWA 晴雨兼用 折りたたみ傘
- 収納時の長さはわずか17cm
- 遮光率100%・UV遮蔽率100%
アイスクールリング
夏場の外出時は常にお供したいアイスクールリング。
冷凍庫で凍らし首につけるだけでクールダウン効果があります。
しかも外出中に氷が溶けてしまっても、水道水にさらすだけで冷たさが復活するという優れもの。
繰り返し使うことができるので1つあればいろいろな場面で活躍すること間違いなしです!
「荷物になるから使い捨てがいい!」という方は、冷却タオルも同じ効果が期待できるのでおすすめですよ♪
私はCICIBELLAのアイスクールリングを愛用中♪
CICIBELLA アイスクールリング
- ひんやり感が長時間持続
- 28℃以下で自然に凍結
ビオレ 冷タオル
- 1時間ずっと冷たい冷却タオル
- 首掛け可能な46cm
ハンディファン
パッと取り出し身体を冷却できるハンディファン。
バッテリーは充電式がおすすめです!
前述したネックアイスとダブルで使えば冷却効果も2倍です。
RHYTHM(リズム) ハンディファン
- たった約150gで超軽量型
- 風量は5段階、最長15時間使える
冷却ミスト
冷却ミストはスプレーするだけでスーッと体感温度を下げてくれるアイテムです。
そのままでも効果はありますが、おすすめの使い方はハンディファンとの併用使いです。
スプレーした後にファンを当てるとスーっと熱が消えていきますよ!
ビオレ 冷ハンディミスト
- 持ち運びに便利なロック機能付き
- 肌温度-10℃
日焼け止め
こちらも便利というよりマストアイテムですね。
パーク内はとにかく日あたる時間が長いのでこまめに塗り直しましょう!
おすすめタイプは手が汚れず、混雑時でも周りにも迷惑がかからないスティックタイプですが、絶対焼きたくない人はやはりアネッサがおすすめですね。
あと忘れがちなのが頭皮のUVケアです。
カチューシャをつける場合は頭皮が太陽に当り続けてしまうので、髪の分け目は特にUVケアを忘れず行ってください!!
分け目が火傷状態になった経験があります泣
ビオレ サンカットプロディフェンス
- 手が汚れないスティックタイプ
ANESSA(アネッサ )
- UVブロック技術をダブル搭載
- ベタつかずせっけんで落とせる
Suncut(サンカット) プロテクトUVスプレー


- 速乾透明UVスプレー
- 頭皮にも使える
冬ディズニーの持ち物|防寒対策で楽しさが変わる
海が近いこともあり冬場のパークはとても冷え込みます。
ショーやアトラクションの待ち時間は特に芯から冷え切ってしまうので暖か対策を忘れずに!


カイロ
パーク内でも調達可能ですが割高です。
ほとんど荷物にならないので持っていきましょう!
個人的なおすすめは靴下に貼る足用カイロです。
真冬のディズニーで足先の感覚がなくなるほど冷えてしまった時は足用カイロが大活躍でした。
冷えやすい足先を温めてくれる優れものです。
アイリスオーヤマ 貼るカイロ
- 持続時間は12時間
- 服に貼っても目立ちにくい
アイリスオーヤマ 貼るカイロ 靴下用
- 持続時間は5時間
- 急な冷え込みに大活躍
手袋
こちらも防寒に欠かせない持ち物です!
以前はポップコーンを摘んだり、スマホを操作する度に外さないといけないのが結構ストレスでしたが、指が出るタイプを購入してからはとっても快適です♪
レタヤ 裏起毛ミトン手袋


- 2WAYミトンで自由自在
- 冷たい風を通しにくい設計
ブランケット
外のショーやパレードを鑑賞予定の方はあると重宝します。
特に開演待ちは座っておく必要があるので、歩き回っているときに比べ特に冷えやすくなります。
大きめのブランケットであれば肩からかけることもできるので、嵩張りますがあると重宝しますよ!
Litume 旅行用ブランケット
- 薄いのに暖かい
- 収納時は手のひらサイズ
ユニクロの暖かグッズ
夜になるとパークはより一層寒くなります。
夜の冷え込み用に私はいつもバッグにユニクロのウルトラライトダウンと超極暖を入れています。
コンパクトですがその暖かさは見た目以上です。
昼と夜の寒暖差が激しい時は特に重宝しますよ!
冬場のお守り。
ユニクロ様様です!
雨ディズニーの持ち物|濡れない対策で快適に!


レインブーツ
夏場ならまだしも冬場に靴が濡れてしまうのは避けたいですよね。
そのストレスから解放してくれるのがレインブーツです。
私はシンプルで何にでも合いやすい黒のショートブーツを愛用しています。
残念ながら保温性には欠けるので、冬場使用したい方は前述した足用カイロとの併用がおすすめです。
PAFHL レインブーツ
- 一体成型の完全防水
- 屈曲性があり歩きやすい
レインコート
服が濡れるのを防いでくれるレインコート。
また風除けにもなるので寒い冬に羽織ると暖かさが増すメリットもあります。
脱ぎ着が少しめんどくさいので、長時間外にいるタイミングで利用してみてください。
パーク内で現地調達も可能ですよ!
私は昔に買ったミニーのポンチョを愛用しています♪
HINOKAZE レインコート
- 超軽量かつ超コンパクト
- 全身をすっぽり覆うロング丈
折りたたみ傘
雨が降るか微妙なとき傘を持っていくのってめんどくさいですよね。
そういう時はバックにしまえるコンパクトな折りたたみ傘がおすすめです。
私は晴雨兼用のものを使用しています!
KIZAWA 晴雨兼用 折りたたみ傘
- 収納時の長さはわずか17cm
- 遮光率100%・UV遮蔽率100%
ヘアマスカラ
雨は髪の毛の大敵ですよね。
乱れがちな髪の毛もこの1本があればストレスフリーに!
塗るだけでパッとまとまり髪の毛の爆発を抑えてくれますよ。
プリュスオー ポイントリペアブラシ


- 簡単ひと塗り
- 前髪や後れ毛を固めずキープ
【必須】お泊まりディズニーの持ち物リスト|これがないと困る3選
着替え・下着
言わずもがなです。
必要な分を持っていきましょう!
化粧品
メイク用品から化粧水、ヘアケア用品等、女性は何かと持ち物が多いですよね。
少し前までは3〜4のポーチにそれぞれ小分けしていたのですが、このポーチに出会ってからはこれ1つで良くなりました。
個々のポーチは取り外しが可能ですし、直す時はまとめてコンパクトになりますし、もうこれ以外使う予定がないほど大愛用中のポーチです。
ALLMIRA メイクポーチ
- 収納袋の取り外しができる
- 壁にかけも可能で便利
ヘアアイロン
ヘアアイロンってかさばるし重たいですよね…。
でもディズニー旅行に持っていかない選択肢なんてはありません。
トラベル用に少しでも機能が多い、または軽量のアイロンを持っていると重宝しますよ!
SALONIA 2WAYヘアアイロン
- 誤作動防止機能あり
- 便利な海外対応
AUTAKI コードレスヘアアイロン


- 電源オンから30秒で使える
- 40~60分間連続使用可能
【便利】お泊まりディズニーに持っていくと快適度が爆上がりするアイテム
疲労回復グッズ
ずばり翌日のディズニーをどれだけ楽しめるかは、その日の疲れをどれだけ取れるかにかかっています。
必需品とまでは言いませんが、荷物に余裕がある方はぜひ持っていってくださいね♪
次の日の疲れ具合が全く変わってきますよ!
私の重宝グッズをご紹介!
湿布
筋肉疲労を軽減してくれる湿布は1日中歩き回るディズニー旅行で大活躍します。
おすすめは冷却タイプで、使用上限を守りながら腰、足裏、ふくらはぎ、肩などにケチらずに貼りましょう。
私はいつもハサミを一緒に持っていき、好みの大きさに切って利用しています。
貼り過ぎには注意!
バンテリン コーワパップS
- スーッとする心地よい清涼感
マッサージボール
こちらも湿布がいる理由と同じです。
パークで歩き回った足腰の疲れをその日のうちにできるだけ取り除きましょう。
効果的なほぐし場所は、足裏、股関節周り、お尻、腰です。
体重をかけてコロコロ転がしたり、グッと押し付けるととっても気持ちいいですよ!
これをやるとやらないでは翌日の疲れが本当に違いますので、騙されたと思ってやってみてください!
私はいつも湿布とボールのダブルケアです。
トリガーポイント マッサージボール
- 重さわずか41g
- 手のひらサイズの直径6.5cm
メディキュット
パンパンになった足をスッキリさせてくれるメディキュット。
メディキュットの中でもふわふわで締め付けがそこまでキツくないパジャマレギンスがおすすめです。
圧迫が苦手な方も使いやすいですよ!
とにかく肌触りが良くお腹周りまですっぽり隠れるので、私は日頃からパジャマの代わりに愛用しています。
メディキュット 着圧パジャマレギンス
- 優しい履き心地で寝ながら集中ケア
- ふわふわスフレ素材
ぬれマスク
疲れている時は免疫力が低下します。
ホテルの客室は乾燥気味のため、翌日喉の調子が悪くなることもしばしば…
ぬれマスクは寝ているときの喉への乾燥対策にとっても役に立ちます!
客室に空気清浄機がついていればW効果で対策バッチリです◎
より乾燥する冬場は特に必須!
のどぬーるぬれマスク
- 約10時間の加湿効果
- 肌にやさしい不織布
ホットアイマスク
こちらも疲労回復にうってつけです。
パーク内で直接目が疲れるということはないですが、目が温まることで睡眠の質をよくしてくれます。
繰り返しになりますが、翌日どれだけ楽しめるかは、その日の疲れをどれだけ取れるかにかかっていますので、疲労回復を滞りなく行いたい方にはおすすめですよ♪
めぐりズム 蒸気めぐるアイマスク
- お風呂のような心地よさ
- 快適時間約20分継続
予備のバッグ
ディズニー旅行の帰りってお土産やら何やらで荷物が多くなりませんか?
そんな時大活躍するグッズをご紹介します。
折りたたみ式キャリーオンバッグ
ぜひとも1人1つは持っていて欲しい私の特大おすすめバックをご紹介します。
使わない時はコンパクトに折り畳め、キャリーケースやバッグに入れても場所をとりません。
使用時はボストンバック並みの大容量バックに大変身。
さらにそこから10cmも拡張できるんです。
またキャリーオンバッグ仕様になっていてキャリーケースの上に設置できるため手で持つ必要がありません。
ディズニー旅行だけでなくさまざまなシーンで大活躍するのでぜひ試してみてくださいね!
ALLMIRA キャリーオンバッグ
- 使わない時はコンパクト
- 底部は10cm拡張可能
バッグを止めるバンド
先ほどのキャリーオンバッグと一緒に使って欲しいもう一つのグッズがバックを止めるバンドです。
キャリーケースにバックを乗せて引いているとき、バックが横に滑り落ちてストレスに感じたことはありませんか?
このバンドでバックとキャリーを固定すると、移動時のストレスを全く感じなくなります。
キャリーオンバックではない普通のバックでも対応できるので、キャリーケースを持っていく予定の方はぜひ試してみてくださいね♪
疲れているときこそ快適に移動したい!
ゴーウェル バッグをとめるベルト
- 手荷物を固定してストレスフリー
- 選べるバリエーション
ディズニーの持ち物に関するよくある質問
まとめ|ディズニーは「事前準備」で100倍楽しめる
以上、ディズニー旅行の持ち物紹介でした!
繰り返しにはなりますが、ディズニー旅行を存分に楽しむために必要なものは、季節・天気別の対策グッズ、疲れ取り除きグッズです!
しっかり準備して最高のディズニー旅行を迎えましょう♪


好きなことをブログで発信してみませんか?
ブログ(WordPress)を始めるのはConoHaがおすすめ!




